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ARISE analyticsの技術関連活動


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AWS

  • AWSを使った疎結合なサービスの作り方

    こんにちは、IGD/SGUに所属するソリューションエンジニアの森です。業務ではAWSを活用し、ドローン関連サービスやAI基盤のインフラアーキテクチャ設計・開発を担当しています。 アーキテクチャ設計のレビューを受ける際、「疎結合」という言葉を頻繁に耳にしました。ソフトウェア設計においても「疎結合」と「密結合」という概念はありますが、インフラアーキテクチャでは具体的に何をもって疎結合とするのか、どのような構成がそれに当たるのか、密結合との違いは何なのかといった点に興味を持ちました。本記事では、それらを整理しながら、自身も疎結合な構成を適切に考えられるようになることを目的として執筆しました。...

  • Serverless FrameworkとTerraformの使い分けについて

    Marketing Solution Division所属のエンジニアの坂本です。 FaaSデプロイの悩み 早速本題ですが、AWS Lambdaのデプロイについて悩んでませんか? 特に検索で飛んで来た方は様々なツールや管理方法を模索しているのではないかと思います。 現行のクラウド管理はIaCを使うことがほぼほぼスタンダードになっており、Terraformなどのツールを使ってIaCで構築しているかと思います。 (IaCについて知りたい方は記事を書いていますのでご参考いただければ。) 確かにインフラ側の目線だけで言えばTerraformでLambda等のFaaSを管理することもできます。...

  • 社内勉強会・資格取得制度を用いてAWS SAAの資格を取得した話

    初めまして、Marketing Solution Divisionの原田と申します。ARISE analytics新卒1期生として入社し、すでに2年以上が経過しました。時間が経つのは一瞬ですね。さて、今回の記事では、ARISE analyticsの数あるスキル研鑽の取り組みの一つである有志勉強会で行われた「AWSカスケードトレーニング」に参加し、資格取得制度を用いてSAAの資格を取得した件についてご紹介したいと思います。 ARISE universityとは?...

  • ARISE library#1 〜エンジニア + 総務 +データサイエンティストが携わる社内図書システム〜

    ARISE libraryとは こんにちは、新人エンジニアの森田です。ARISEでは自己研鑽として全社員が書籍・論文を自由に購入出来る制度があります。読了後はARISEの本棚に納付し社員全員で共有しています。この納付された本を管理する社内書籍管理システム”ARISE library”が社員に提供されています。実はこれ、自社内開発でシステムを提供してます。さらにデータサイエンティスト、エンジニア、総務が一緒になってARISE libraryの開発を行ってます。 この記事ではARISE...

  • ARISE DeepRacer部活動記

    こんにちは!ARISE analytics 渡邉と申します。突然ですが、ARISEにはDeepRacer部があります。と言ってもできてまだ2週間です(2019/11/19現在)。これまでの活動のご紹介をしたいと思います。まとめとしては、 ミニ四駆を自動運転で走らせて↓ 走行タイムで世界2&5位になりました↓ (世界30都市、1450名参加) 図 1  世界上位に食い込めました! DeepRacerって何ですか? DeepRacerはAWSが展開している、自動運転するミニ四駆を作るためのサービスです。どのように自動運転させるかというと、おおまかに、...

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