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ARISE analyticsは、3月9日(月)~13日(金)に開催する言語処理学会第32回年次大会(NLP2026) に、プラチナスポンサーとして参加します。
今回は「一般発表」/ 「企業展示」/にて、下記の通り発表・ブース出展を行います。ぜひ、ご来場ください。
発表日時:2026年3月10日(火) 11:15 ~12:45
会場:ライトキューブ 宇都宮 大会議室201(B会場)
テーマ: ARISE Japanese Guardrail: 日本語特化LLMガードレールモデルの開発と国内初のオープンソース化
演者:澁谷 紘人
概要:LLM(大規模言語モデル)の応答から不適切な表現を排除するだけでなく、軽量かつ高精度な判定モデルを日本語に特化して開発しました。国内初のオープンソースとして公開することで、誰もが安全に生成AIを活用できる社会の実現に貢献する、新たなガードレールモデルを提案する研究です。
開設日時:2026年3月9日(月)・3月10日(火)・3月11日(水)・3月12日(木)
会場:ライトキューブ宇都宮
テーマ: KDDIのビッグデータ/AIを活用した自然言語処理事例と研究のご紹介
概要:展示ブースでは、データ・AIを活用した最新事例と研究をご紹介します。また、現場で活躍するデータサイエンティストが業務内容やキャリアについてお話します。将来データサイエンティストとして働くことを検討されている方や、技術の社会実装に興味のある方はぜひお立ち寄りください。
■自然言語処理に関する事例紹介
・チャットボットへの生成AI実装
・auサポート AIアドバイザー「ナギサ」
■研究
・ARISE Japanese Guardrail: 日本語特化LLMガードレールモデルの開発と国内初のオープンソース化
※展示ブースにお立ち寄り10ただいた方にはささやかなプレゼントをご用意しております。