情報処理学会 全国大会(第88回)にゴールドスポンサーとして出展します

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ARISE analyticsは、3月6日(金)~8日(日)に開催する2026年度 情報処理学会 全国大会(第88回)に、ゴールドスポンサーとして参加します。
今回は「インダストリアルセッション」/ 「ランチョンセミナー」/一般セッション」 / 「企業展示」/にて、下記の通り発表・ブース出展を行います。ぜひ、ご来場ください。

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※参加申し込みはこちら

インダストリアルセッション

開催日時:2026年3月6日(金) 9:30~11:30(うちARISE analytics発表日時:  2026年3月6日(金) 9:55~10:15 )
会場:松山大学 文京キャンパス 8号館4階844教室(第4イベント会場)
テーマ:ドローン運航におけるエッジAI活用事例のご紹介
演者:髙橋 柾人
概要:本セッションでは、ドローン運航におけるエッジAIを活用した地上リスク検知システムの実証実験 をご紹介します。

ランチョンセミナー

発表日時:2026年3月7日(土) 11:40~12:30
会場:松山大学 文京キャンパス 8号館4階844教室(第4イベント会場)+オンライン(Zoom)
テーマ:KDDIのビッグデータとAIを活用した最新事例のご紹介~ドローン運航におけるエッジAI活用、位置情報データを用いた価値観分析、AIを活用した異常通信検知~
演者秋元 裕介、髙橋 柾人、平野 舞
概要:当社のデータサイエンティストが手掛ける、KDDIの豊富なデータを活用した最新事例を3つご紹介します。
【紹介事例】
・ドローン運航におけるエッジAIを活用した地上リスク検知システムのご紹介
・KDDIが保有する位置情報データを用いた消費行動における価値観分析事例のご紹介
・AIを活用した車両・IoT通信における異常通信検知の研究のご紹介

一般セッション

発表日時:2026年3月7日(土) 11:10~11:30
会場:松山大学 文京キャンパス  5号館521教室 (H会場)
テーマ:チラシデータを用いた物価指数構築手法の提案
演者:藤澤 堯
概要:これまで経済指標として利用されてこなかったチラシ画像を用いて解析することにより、詳細な地域レベルでの物価情勢を表すチラシ物価指数の構築手法を提案します。

 発表日時:2026年3月7日(土) 14:20~14:40
会場:松山大学 文京キャンパス 5号館521教室 (H会場) 
テーマ:生成AIは利益を生むか? 事業インパクト測定に向けたLLM活用型評価基盤の初期検討
演者:近藤 真暉
概要:生成AIの導入効果を「コスト削減」から「事業成果への貢献」へと視点を転換させ、AIが生み出す成果物の品質を測定し、最終的な利益向上にどう繋がるかを解明する評価フレームワークを提案します。

企業展示

開設日時:2026年3月6日(金)/3月7日(土)/3月8日(日)
会場:松山大学 文京キャンパス 8号館3階 (展示・お土産コーナー)
テーマ: KDDIのビッグデータ/AIを活用した最新事例と研究のご紹介
概要:展示ブースでは、データ・AIを活用した最新事例と研究をご紹介します。また、現場で活躍するデータサイエンティストが業務内容やキャリアについてお話します。将来データサイエンティストとして働くことを検討されている方や、技術の社会実装に興味のある方はぜひお立ち寄りください。
 
■事例
・ドローン運航におけるエッジAIを活用した地上リスク検知システムのご紹介
・KDDIが保有する位置情報データを用いた消費行動における価値観分析事例のご紹介
・AIを活用した車両・IoT通信における異常通信検知の研究のご紹介
 
■研究
・生成 AI は利益を生むか?— 事業インパクト測定に向けた LLM 活用型評価基盤の初期検討 —
・チラシデータを用いた物価指数構築手法の提示
 
※展示ブースにお立ち寄りいただいた方にはささやかなプレゼントをご用意しております。

 

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